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独り言  初めてのアトピー皮膚炎

独り言  初めてのアトピー皮膚炎

 

 

埼玉県でまだ園芸店をしていた時のお話

家内がお店にいて、そこに引越しして来たばかりで

この辺に皮膚科は、ありませんか?と

8歳の女の子を連れたお母さんが来られました。

家内はその子を見て、びっくりしました。

8年もお医者さんに通っていて、

手足、顔、頭は傘蓋だらけ、

座っている椅子には、シルの跡がべったり

つくほどでした。

赤ちゃんの時からお医者さんに行っているとの話に、

家内は思わず、主人が色々相談を受けているので、

主人の話を聞いてみませんか?

 

私がお店に着くと、お二人がおられ色々お話をして

いてお母さんがやってみたいと言うことになりました。

ご主人にも聞いてもらって、それからにしましょうと言う事で

お母さんと娘さん、お父さんと娘さんで命の勉強をしていただきました。

薬をやめて、野草のお茶と発酵熟成食品を飲んだり浸けたりします。

食べ物は皮膚につけても安心です。

 

娘さんには学校帰りにお店によってもらって、

手当法をしました。

薬をやめて1ヶ月お母さんが、毎晩泣いているとの話、

娘さんに聞くと、ありがとう、ありがとうと言っています。

と言います、感激して絶対にキレイになるから頑張ろう!

と言いました。

 

3ヶ月経った頃、皮膚の炎症がおさまりました。

プールに入っていいですか?

娘さんがお店に駆け込んできました。

学校から許可が下りたのです。

いいけどプールから出たら良く身体を洗ってね!

生まれて初めてのプールだったのです。

 

その後プツンと娘さんが来なくなりました。

訪ねていくと、お母さんが活性食品が高いと言い出し、

娘さんが遠慮したのです。

私は娘さんに1ヶ月分の活性食品をプレゼントして

帰りました。

 

それっきりのご縁でしたが、

その娘さんが中学生の時、自転車で通り過ぎて行くのを見て

ホットしました、綺麗な顔だったのです。

私はこうした命懸けの体験で、

命の奇跡を見せてもらいました。

 

詳しくは→ http://www.teianmura.com/

 

 

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