Home妊娠中のお母さんたちへ №4

妊娠中のお母さんたちへ №4

妊娠中のお母さんたちへ №4

胎児と語り合う

魂のお話の中に

参考資料:生きがいの創造(PHP文庫)飯田史彦

子供達は魂の世界から雲の上に

降りてお母さん、お父さんを選んで

お母さん、お父さんを助けるために

やってくるそうです。

胎内記憶を3歳まで語る子供さんが

増えているそうです。

先ず、妊娠、子育ての基本は

あなたが育てたり、教えるのではなく

あなたは、胎児、と子供さんから

学んで、お母さんになる、親になる。

これが基本です。

胎児、子供さんが、先生です。

今の育児書はこのことが抜けています。

何を学ぶのか、愛を学ぶのです。(宇宙の愛です)

胎教は、命の働きを学びます。

生活を命を大切にする生活にする。

お腹をさすり、お母さんの身体を大切にします。

胎児に、何でも聞いてみます、

「これ食べてもいい?これしてもいい?これ楽しい?」

神様は目に見えませんね、神様は言葉がないようです。

その神様に一番近い胎児に、心でお話を始めますと

何故か心が温かくなります、安心が増えるのです。

今の胎教や育児には、マイナス言葉が多すぎます。

先の心配よりも、今を楽しく、神様に語りかけるように

胎児に語りかけます。

そのうち、お腹の中から、ノックして答えが返ってきますよ。

このノックは、イエスかノーか?

あなたは、24時間、命に守られて生かされています。

その温かい感覚を、胎児と一緒に味わって行くのが

胎教の醍醐味です、何でも胎児と語り合いましょう。

詳しくは http://www.teianmura.com/

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